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家族問題が起きたとき、それについてあらゆる知識と情報を持って対処してくれる機関がほしいという声が近年増加しました。ところが、そういった家族問題の対策面で、日本は欧米の水準からかけ離れた位置にあるのが現実です。そんな家族からの声を「カタチ」にしたのが日本家族問題相談連盟です。

家族問題に必須である各国の情報をもっているプロフェッショナルの方々にご協力を頂いた支援団体です。よりプロフェショナルな相談員を育てるための資格制度は、一人でも多くの悩める家族の声を、喜びの声にかえてあげたいという願いをもっています。



受験資格 NPO日本家族問題相談連盟認定校にて所定のカリキュラム(実践離婚カウンセラー養成講座 通学/通信)を修了した者
試験日程 年3回(毎年4月・8月・11月で、実施日の変更あり)
試験会場 東京・仙台・名古屋・大阪・福岡・自宅(会場の変更あり)
試験方法 筆記試験
合格基準 会場試験70点以上 自宅80点以上
合格率 当校受講による合格率 71.1%

※ 試験については日程、会場とも変更することがありますので、詳しくはNPOのホームページで確認してください。



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